岡山から真夏の沖縄本島2泊3日旅☆日航アリビラ&サザンビーチホテル&リゾートに泊まったよ

沖縄へ行ってきました☆

2026年7月28日から2泊3日で沖縄本島へ行ってきました。

旅行前の段取りあれこれ

まさかのジンベエジェット☆帰りはヤマネコ付きでした☆

航空券を予約したのは2026年1月末頃。

岡山発8時半発→10時25分那覇着。

帰りは那覇発18時30分→20時20分岡山着。

大人3名子ども1名で約15万円でした。

私が見た限り、ホテルはいろいろ見比べた結果、HISが一番安いと感じました。

3月ごろの予約だと、航空券とホテルを別取りにした方が安かったです。

航空券を安く抑えておけれたら、ホテルは直前まで値が動くので、キャンセル期限までいろんなサイトを見比べると安くなることもありますよ☆

旅行へ行くときは、私はいつもYahoo!トラベル、楽天トラベル、じゃらん、HIS、るるぶなどをギリギリまで見比べています。

レンタカーは安心安定のフジレンタカーにしました。

レンタカーの予約は、いつも楽天やじゃらんを使います。

フジレンタカーは地元のレンタカー屋さんで、以前石垣島へ行った時も感じがよかったので今回もフジレンタカーさんにしました。

最初、ヤリスを予約していたのですが、後部座席が狭いということを直前になって思い出し、那覇空港に到着してからダメもとでフジレンタカーさんに電話連絡したところ、日産ノートに無料で変更してくれました。ナビは使い物になりませんでしたが、スマホのグーグルマップを使ったので問題はありませんでした。

シャトルバスも手続きもスムーズで、11時ごろにはレンタカー屋さんを出発することができました。

すぐに大通りに出れたので、そのあとの動きもスムーズでした。

クーポンを使って2泊3日使用で約12,300円でした。

楚辺そば 那覇店

楚辺そば 那覇店

人気のお店のようで、11時50分頃到着し、入店できたのでは12時10分頃。約20分間冷房のない外で待ったので、待ち時間は少しつらかったです。沖縄の民家を改修してできた店舗内は沖縄感満載で、たくさんの有名人のサインが掲示されていました。

お値段は少しお高めですが、お肉がたっぷりでとてもおいしかったです。

首里城へ

首里城にて

まだ改修中の首里城へ行きました。28日は火曜日平日のおかげか、第一駐車場はガラガラ。

13時20分には門の前で記念撮影☆

首里城は丘の上にあり、シーサーが城下を見守る姿と見晴らしのいい景色が素敵でした。

真夏の首里城公園は暑かったです。

日傘、水筒、ビオレのー3℃大判冷感タオル、めちゃめちゃ役に立ちました。おすすめです。

 

ちいかわショップがあったので、ご当地アクリルチャームのブライド商品を娘と買い、ガジュマルの木の下で中身を見せ合ってとても楽しかったです。私はアロハシャツを着たハチワレでした。

ちいかわシーサーアクリルチャーム(440円)

娘はシーサーうさぎでした。シークレット好きなので、よく娘と一つずつ買って一斉に開けて楽しんでいます。

そろえようとすると苦しくなるけど、一つだけと決めて、ご縁のあるものとして思い出にするのは楽しくて好きです。

道の駅 ゆんた市場

道の駅 ゆんた市場

ホテルへチェックインする前に、ホテルの近くにある道の駅:ゆんた市場スーパー丸大読谷波平店へ寄りました。

道の駅ではバナナとマンゴーを買い、スーパーではおやつとオリオンビール、シークワーサージュースと果物ナイフを買いました。

このマンゴーが絶品でした!ホテルの冷蔵庫でしっかり冷やし、翌朝食べました。幸せでした。

道の駅では、ちょうどバナナを入荷中の地元の農家さんとの交流もあり、おじさんが育てたバナナを買いました。

普通のバナナの半分くらいの大きさで、小腹がすいたときに重宝しました。

ホテル日航アリビラ

1泊目のホテルはホテル日航アリビラです。

THEリゾートホテル✨という感じで、最高の時を過ごすことができました。

ホテル日航アリビラ

今回の旅の子どもたちの一番の希望は、

  1. 海でゆっくり遊ぶこと。
  2. いいホテルに泊まりたい

あとはなんでもいい☆とのことで、ビーチ沿いのホテルで探しました。

チェックインしたのは16時半ころ。もっと早く、15時にきとけばよかったなぁと少し後悔しました。

アリビラ夕方の散歩

旅程上仕方なかったんですけど、そのくらい素晴らしいホテルで、チェックインタイムからチェックアウトまで、めいっぱい滞在して後悔はないホテルだと思いました。むしろ、そのくらいいないともったいないホテルです。海外の方がとても多かったですが、みなマナーがよく素敵な方が多かったです。スタッフもあたたかく丁寧で、終始快適に過ごすことができました。

夏休み期間中、ナイトプールは21時まで営業し、火曜日と木曜日は花火まで上がります。

18時半から夕食の予約を入れていました。

ベルデマールというレストランです。

お店の一番奥、端っこの窓側席に案内していただき、沈みゆく夕日の一部始終がきれいに見えてうれしかったです。

お料理はおいしく、スタッフの皆様も暖かい接客で心がほっこりしました。

ベルデマールの夕食

ゆったりお食事を楽しみすぎ、気が付けばもう20時前!

花火があがってしまう!!

私と次女は大急ぎで水着に着替えてナイトプールへ直行☆

浮き輪を膨らませてプールに入った瞬間、花火が打ちあがりました。

長女はプールにはいきたくないと、お部屋から花火を鑑賞。

部屋からきれいに見え、感動していました。

思った以上にたくさん上がり、迫力があって素晴らしかったです。

アリビラの花火

プールサイドでは沖縄の音楽の生演奏。

浮き輪でプカプカ浮かびながら満月の夜を過ごしました。

プールサイドには自由に使えるタオルが置いてあります。

部屋には持って入れないので、しっかりと体をふいて水着のまま自分の部屋に帰ります。

館内は冷房が効いているので、プールからの帰り道は寒くて震えました。

部屋に入ったらそのままシャワーへ直行☆

同時にお湯もためて肩までしっかりお風呂につかり、冷えた体を温めました。

二人分だけだったので、水着は手洗いしてバルコニーに干しました。

 

アリビラミニ知識
  • アリビラには自動空気入れがありますので、浮き輪等を膨らますために器具を持ってくる必要はありません。
  • サンダルも部屋に人数分あります。子ども用はわかりませんが、23センチ2足、25センチ2足置いてありました。持ち帰り可能なものです。
  • タオルはプールサイドに置いてあり、何枚でも使えるので別途持っていく必要はありませんでした。

海を満喫した2日目

2日目はとにかく海がメインの日。

ホテルのビーチハウスが主催しているふれあいシュノーケリングは人気が高く、朝8時ころから並んでないと予約できない(受付は8時半から)と聞き、いろいろ逆算してあさイチ6時のハナハナという洋食ビュッフェの朝食会場へ。早く行ったおかげで2番目に案内してもらい、ゆったりと朝食を選んで食べることができました。

どれもおいしくて幸せでした。

日航アリビラ
ハナハナの朝食

ビーチは8時半オープンです。少し時間があったのでビーチを散策。

朝のビーチ

散策後はコインランドリーで洗濯をしました。

夜は混雑していましたが、朝はガラガラ。朝食前に洗濯機に入れ、散策後に乾燥機に移すとスムーズでした。

チェックアウトは11時。

子どもたちは海に行きたくてウズウズしていたので、8時半ちょうどにビーチへ。

私は部屋に残って11時まで荷物を片づけたり、ギリギリまで部屋で過ごしました。

バルコニーから遊んでいる様子が見えるので、とてもよかったです。

日航アリビラ朝のビーチやプールの様子

今回、チェックアウト後もゆっくりと海にいたかったので、事前にデラックスセット(8500円)というビーチサイドのセットを予約していました。ハンモックやビーチチェア、保冷剤入りのクーラーボックスにお水4本、浮き輪にフロートが付いています。

ちょっと高いので迷ったけど、この日は8時半から14時半くらいまでずっとビーチにいたので、借りておいて本当に良かったです。

日陰の下のハンモックは風が通って気持ちよく、波の音が心地よかったです。

ここでしかできない、貴重な体験になりました。

デラックスセット(敷地番号3番)

アリビラの干潟探索は最高☆

私たちが宿泊したのちょうど満月の日。

大潮で潮の満ち引きが大きいタイミングでした。

朝は足が届かないくらい深かったビーチが昼にはすっかり干上がり、海辺の生き物の観察天国に変わりました。

ルリスズメダイの稚魚、シャコの赤ちゃん、縞々の魚、エビにカニなど、普段は見られない魚たちが潮だまりにたくさん!

こんなにきれいな磯は観たことがありません。

すごくきれいで、次女は特に夢中になって何時間も離れませんでした。

ふれあいシュノーケリング

お昼ご飯を海辺で食べ、歩いてすぐのビーチハウスへ移動し、13時半からのふれあいシュノーケルへ。

ビーチハウスから近くの船着き場へ移動し、その場でシュノーケリング。

こちらは夜中に降った雨のせいか、透明度が低かったせいもあり、私的にはあまり見ごたえがなく残念なツアーでした。

宿泊者は親子3人で11000円ほどで体験できたので安かったのですが、どうせならやっぱり一般ツアーのボートシュノーケルへ行く方がよかったと思いました。

ガイドのお兄さんはとてもやさしく、本人が楽しそうに案内してくれるので、すごくよかったです。

ふれあいとの名の通り、麩をもらって直接魚にエサやりができるので、たくさんの魚が目の前によってきて、手をつつきながらすごい勢いで麩を食べていきます。底の方には大きな魚が遊泳している魚影が見えました。

小さなお子様にはお勧めかな、私はきれいなサンゴ礁が見たかったので、そういう人には向きません。

ただ、所要時間はトータルで1時間。

ものすごくお手軽にサクッと体験出来るので、時間がないけどシュノーケリングしたい人にはいいかもしれません。

ライフジャケット付きのシュノーケルセットを借り、干潟の遠浅の海を泳ぐ方が沖縄らしい美しい海を覗けたのかな、と体験してみて思いました。もう少し手ごたえのあるシュノーケリングがあるといいな☆改善を望みます。

シュノーケリング後、もう海は満足したし疲れたというので、そのままビーチハウスのシャワー室&更衣室へ。

チェックアウト後のため、ホテルはもう使えません。

このシャワー室、暑くて汚かった。ホテルが天国だっただけに落差で少し落ち込みました。

夕食は激ウマ魚料理☆糸満漁民食堂へ

日航アリビラを後にしたのが16時過ぎ

那覇の渋滞を避けたかったのでこのままコンビニ以外どこにも立ち寄らず、次の目的地、糸満市まで移動。

娘が玉泉洞を探検したいというので、南下しました。

糸満漁民食堂

宿泊するホテル、サザンビーチリゾートのすぐそばです。

糸満漁民食堂は大人気で、たまたま開店時間の18時前に到着したのですが、すでに7組待ち。

予約のお客さんもいるようで、席に着いたのは18時20分ころ。

人気の黒板に書いてある焼き魚の料理はどんどん品切れに☆

たった20分で半分は品切れになっていました。

たまたまAIにおススメを聞いて流れるようにたどり着いたにしては色々とタイミングがよく、人気の魚料理も頼むことができました。

これが、本当に激ウマでした!いや、激ウマウマでした!

今回の旅行で一番おいしかったのはこの魚料理です。

ニンニクたっぷりのガーリックバターソースをかけた、皮がパリッとこんがり焼けた白身魚。

今、思い出してもよだれが出てきます。

糸満漁民食堂、ぜひ、開店と同時に入れるくらいに行ってみてくださいね☆マジでめっちゃオススメです。

サザンビーチリゾートホテル

サザンビーチホテルと次女がお迎えしたクイクイ

2日目のホテルはサザンビーチホテル。

思った以上にいいホテルでびっくりしました。

設備が新しくてお部屋も広々。

お風呂は最新型でシャワーヘッドもいい☆

海で遊びまくった後で、ここではもう寝るだけだったのですが、ナイトプールにはスライダーがあり、ショーもしていて、本当に楽しそうでした。小さいお子様連れのファミリーが大勢遅くまで遊んでいました。

ビーチはやっぱり都心部に近いので、部屋から見る限り、港感が強く、ちょっと狭苦しい感じでした。

ホテルから道一つ挟んでいるし、わざわざ行かなくてもいいかな、そんな風な雰囲気でした。

アリビラの後だから、立地も含めて見劣り感は否めません。

1日目予算を抑えて、2日目にいいホテルってのもありかもしれないですね!感動が薄れなくていいかも。

駐車場からホテルまで少しだけ歩くので、荷物と家族はエントランスで降ろして運転者だけ駐車しに行く方がよいと思います。

20時前にコインランドリーへ水着などを洗いに行きました。

この時間はガラガラでした。

21時前に乾燥機へ移しに行くときには少し混雑しており、洗濯物を回収しに行った22時前は大混雑でした。

ここまで混んでたら、夜はあきらめて早く寝て、翌朝早く起きていく方がいいんじゃないかな、と思いました。

お部屋のアメニティは以下のPOLAのものが全部ボトル置き☆

  • 洗顔
  • クレンジング
  • 化粧水
  • ミルク
  • シャンプー
  • ボディーソープ
  • コンディショナー

日焼けで火照った体にもパシャパシャ使えて、すごくよかったです。

サザンビーチホテルの朝

朝ごはんは7時過ぎにビュッフェ会場へ行きました。

少し混んでいて、5分ほど待ちました。

ライブキッチンがあり、たくさんの種類のお料理がありました。

アリビラほどではないけれど、とてもいいビュッフェでした。

スタッフは外国の方ばかりだったように思います。

丁寧な接客で不満はありませんでしたが、日本、大丈夫かな、って、ちょっと心配になりました。

琉球ガラスでアクセサリー作り

最終日の最初の目的地は近くにあった琉球ガラスへ。

美術品の展示やたくさんのお土産ショップを観て、体験ハウスでアクセサリー作りをしました。

琉球ガラスでアクセサリー作り

工作が好きなので、二人とも喜んで作っていました。

私はガラスの魚とヤンバルクイナ、それから海を想起させるガラスの器を買いました。

この後行った国際通りでGetした海のポストカードと一緒に玄関に組み合わせて飾っています。

沖縄の思い出組み合わせ

玉泉洞(おきなわワールド)

予定より琉球ガラスで時間を使ってしまったので急いで玉泉洞のあるおきなわワールドへ。

おきなわワールド

観光客がものすごく多くてここはちょっと大変でした。

ほとんど屋外施設なので暑く、一番疲れた場所でした。

玉泉洞もそこまで涼しくないし、見どころも少なかったので、申し訳ないけどちょっと残念な感じでした。

園内は一方通行で、玉泉洞だけをみてすぐ帰るというわけにはいかず、暑い中園内をぐるりと一周しました。

途中ミニ果樹園があり、バナナやマンゴーがなっていて面白かったです。

途中の喫茶でブルーシールアイスやマンゴーかき氷を食べ、ちょっと休憩。

テラス席しかないのでこちらも暑い…。

ハブを観たいと次女がいうので、ハブの展示室へ。

アナコンダやニシキヘビがいて、ハリーポッターのヴォルデモートの蛇だといって盛り上がりました。

とにかく暑くて、大変でした。真夏はちょっと、きついかな…。

国際通りで昼ご飯

すっかり遅くなり、14時過ぎに最終目的地の国際通りに到着。

牧志公設市場でお昼ご飯。

もう終わりごろだったので空いていました。

こちらは市場で売っている魚をその場でさばいて二階で食べることができます。

それ目的で行きましたが、時間が無くなったので普通に食堂で食べました。

市場の魚

食後はレンタカー返却まで少し時間があったので近くの国際通りをお散歩。

デザートを食べる予定でしたが、思ったよりお腹がいっぱいで何も食べる気分になれませんでした。

国際通りでお買い物

レンタカーを16時半に返却予定だったため、空港近くのガソリンスタンドで給油して返却。

那覇市内ならどこでもよいといわれていたのに、うまく見つけることができず、結局高いガソリンスタンドで給油してしまいました。

フジレンタカーさんは那覇市内ならどこでもよいといわれていたので、少し空港から離れた場所で計画的に入れておくことをお勧めします。

返却もスムーズで、ちょうどタイミングよく空港行のシャトルバスにすぐに乗れ、那覇空港に到着しました。

子連れで飛行機に乗るときはいつも紙の航空券をもらうようにしています。

那覇空港は紙の航空券を出してもらった後、自分でもう一度自動チェックイン機にバーコードをかざしてチェックイン手続きをする必要があります。

手荷物を預けるのも全部、自分で機械を相手にしないといけません。

慣れてないと戸惑うので、少し余裕をみて空港についておくと安心です。

この日は運悪く飛行機に遅延が生じ、30分も空港で余計に待ちました。

飛行機は新幹線と違って何があるか分からないので、何かと時間に余裕を持たせておくのが大切だと改めて思った旅でした。

イリオモテヤマネコのついた飛行機でした。

まとめ

夏休み真っ盛り真夏の沖縄3日間☆

一番の思い出は日航アリビラでしたこと全部です。

真夏の沖縄は、とにかく海が主役だと思いました。

次回は海のみをメインに、ボートシュノーケリングとホテル滞在をメインくらいで行きたいと思いました。

 

昨年は竹富島と石垣島へ行きました。

が、雨の3日間でちょっぴり残念な旅でした。

今回は台風が心配でしたが無事に3日間お天気に恵まれ、真夏の沖縄を楽しむことができました。

本島と石垣島・竹富島、両方行ってみて、たとえ雨でも石垣島・竹富島の方がやっぱり楽しかったなぁと思いました。

いい田舎感がどこに行ってもあって、気持ちがのんびりしました。春に行ったので雨とはいえ、気候がよかったのもあるかと思います。

沖縄本島はやはり都会ですね。那覇市内をよく通ったせいでしょうけど。

交通量も多くて、人も多くて、ホテルもアーバンリゾート感があって。

子どもたちが車酔いがひどいので北部へ行けないせいかもしれませんが。

田舎育ちかつ田舎大好きな私は、次行くなら離島だけがいいな、と思いました。

本島に行くならアリビラのようなホテルにずっとこもっていたい。ボートシュノーケリングだけきれいなところでしたいかな。

そんなことを思った3日間でした。(個人の感想です。)

2泊3日は忙しいですね。わかっていたけど我が家にはペットがいます。

モルモットの福ちゃん

お世話は頼んであるけど、やはり心配なので福ちゃんがいるうちは2泊が限度です。

帰ったらちょっと怒ってましたw

いじけてたというか、いつもはすぐに出てきて甘えてくるのに、泣きもしなければそばにも来ない。

ごめんね、福ちゃん。福ちゃんは単純なので、翌朝にはもう戻ってたけど。さみしかったね。

お留守番、ありがとう。

 

ではでは、ながながここまで読んでくださり、ありがとうございました。

娘たちも中3と小6になり、親と遊んでくれるのもあとわずかです。

思い出をいっぱい作って、子育て楽しかったなぁと思い返す年寄りになることを目指してまだまだいっぱい遊びます☆

ではまた!皆さまもよい夏を☆

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【ふるさと納税】沖縄県読谷村の対象施設で使える楽天トラベルクーポン 寄付額100,000円
価格:100,000円(税込、送料無料) (2026/8/4時点)

楽天で購入