言葉にできることとできないこと。本質的な質問への答え。ハムスター脱却作戦

こんばんは。

文才はあっても、しゃべりは全然だな…。と最近つくづく思う、ブロガーのMaikoです。

答えにくい質問

フクロウ先生

書くって、ホント、楽ですよね。何回も見直せるし、分からないことがあればすぐググって調べれるし。いろんな引き出しを使いながら自分の考えをまとめつつ書いていくことができる。

一方で話すって、本当に一発勝負。その場でたくさんの情報を処理し、次に何を言うのか瞬時に判断して、待ってる相手に向かって何らかの返答をしないといけない。 “言葉にできることとできないこと。本質的な質問への答え。ハムスター脱却作戦”の続きを読む

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Easter Party企画編★幼児向け英語講座FUN!MUSIC!!えいごのうたであそぼ

こんばんは。

童心にかえった、ブロガーのMaikoです。

今日は春らしい、気持ちのいい一日でしたね。

今日は引き寄せの法則の実践を兼ねて、友達家族と一緒に四葉のクローバーを探しました。「絶対見つかる!」とかなりリアルに思って探したので、なんと、5つ見つけることができました。全部子どもたちにプレゼントしました。

たんぽぽ畑
うめ子ともも子とたんぽぽ畑

叶えたい夢はそれぞれで、

『鳥を飼いたい。』なんてリアルなものから、『ユニコーンに乗ってお空のお城に行きたい。』なんてドリーミーな内容も★本当に子どもの発想は自由で、聞いているだけで私も幸せな気持ちでした。

『ユニコーンに乗ってお空のお城へ行く。』この子たちが大人になる頃、実現しててもおかしくないな。なぁんてワクワク思ったりしました。

もも子(5歳)と四葉

Easter Party ★

幼児向け英語講座『FUN!MUSIC!!えいごのうたであそぼ』の明日のレッスンは、月に一回のイベント日です。今回は、イースターパーティを企画中です。 “Easter Party企画編★幼児向け英語講座FUN!MUSIC!!えいごのうたであそぼ”の続きを読む

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あなたにとって『 卒業』とはどんなものですか?卒業旅行は切り替え充電期間 

こんにちは。

海外にぶっ飛びたい、Maikoです。

ジャマイカのビーチ
ジャマイカのビーチ

3月は卒業シーズンですね。今までを振り返ると、私は卒業を機に必ず旅行に行ってきたことに気が付きました。私は旅に出ると、かなり精神的にスッキリします。

海外旅行に行ったときは、異文化のただなかにいることで、自分の偏見や当たり前に気づき、枠を超えれる気がしてすごくワクワクします。今回ブログスクールの共通テーマが『卒業』ということで、卒業旅行を振り返ってみました。 “あなたにとって『 卒業』とはどんなものですか?卒業旅行は切り替え充電期間 ”の続きを読む

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天命追求型人生:才能は他人が見つけてくれる 中村文昭 講演会 in 岡山

こんばんは。

花粉症がツラい、Maikoです。

2月中旬から5月の連休明けまで、寝る時も四六時中マスクマンで息苦しい日々を過ごしています(*_*)ちょっと忘れると鼻の奥がかゆくなる。

 今年はなんだか特にひどいなぁ。花粉、多いんだろうね。

天命追求型人生とは

中村文昭さん

先日聴きに行った中村文昭さんの講演会『出会いを活かせば道は開ける』in 岡山県真庭市勝山 で学んだことをシェアします。

今日のテーマは、とても印象に残った言葉。『天命追求型人生について。

どんな人生かというと、人からの頼まれごとを一生懸命して、人の求めに応じて運ばれるように生きていくと、自然と自分の行くべき場所、天命にたどり着くという人生です。

中村さんは、反対言葉として『目標達成型人生』をあげられています。目標を設定してその実現に向けて頑張る人生です。賛否両論あるテーマだと思いますが、中村さんはこれを競争原理の刷り込み教育の弊害だと、否定されています。

会場にいる高校生に向かって、こうおっしゃられていました。

「よく若者が夢がない、目標がない、だからやる気がないというのをよく聞くけど、心配するな。あんまり早いうちから焦って決めなくてもいい。まだ17年しか生きてないんだから。知ってる範囲が17年分しかない知らない世界の方がめちゃめちゃ広い。今の小さな枠にはまらなくていい。今まで比べられてきたのは、たかだか学力や。学力がなんぼのもんか。圧倒的に人間力の方が大事!!」

人生の時間軸

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『サラとソロモン』本田健さんお勧めの本を読んだよ。「すべてはうまくいっている」

こんばんは。

たくさんの本に引き寄せられている、Maikoです。

敬愛する、本田健さんお勧めの本を手に取りました。

『サラとソロモン』少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣

あらすじ

サラは内気な女の子だった。嫌なことが起こるのを恐れ、下を向き、できるだけ一人で考える時間をたくさん持ちたいと願っていた。

学校なんて大嫌い。弟も意地悪でお母さんも口うるさい。

何で一人でゆっくりさせてくれないんだろう。

そんな毎日を過ごす中、弟のジェイソンが「ソロモン(ふくろう)をみた!」という。 “『サラとソロモン』本田健さんお勧めの本を読んだよ。「すべてはうまくいっている」”の続きを読む

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