人生初のプレゼンに挑戦☆未来型コミュニティー『SOSŪプロジェクト』 第3話 コア会議

こんにちは。

岡山ママブロガーの、マイコです。

 

先日、人生初の本気のプレゼンをし、

官民融合ビジネスの提案市議にしました。

 

前日の泣きっ面が嘘のように、

プレゼンは、私的には大成功!

 

今、できる限りの

全力を尽くしたので、

後悔は全くありません。

 

同席してくださった、

萱野市議・深見市議。

 

理念に共感していただき、できるかぎりの協力を約束していただくことができました。

 

昨日、現在開催中の議会でも、この芽をつまないように、と、話題にしていただけたそうです。

 

実現するかどうかはここから。

始まりの時を迎えました。

 

このSOSŪプロジェクト

きっかけは実に些細な事でしたが、

 

濃厚な時間を乗り越えていくにつれ、

本気の志事へと成長していきました。

 

私の人生実験の一環でもあります。

 

ブログを書き始めたきっかけが、

 

ありのままを発信することで、

誰か一人にでも、役に立てばいい。

 

そう思って始めました。

 

その原点の通りに、

本当にありのまま

アップしていこと思います。

 

これは、続き物ストーリーです。

第1話 え!?市議にプレゼン!?

第2話 結集する仲間たち

 

第3話 実は知り合い。繋がる繋がる

左からマリさん、どんぐり倶楽部 金森先生、私。

 

めぐちゃんと盛り上がった夜を超え、-その翌日には、なおさん、マリさん3人で初顔合わせ

 

マリさんって誰!?

マリさんは、2児のママ。

複数の顔をもつ、一本筋の通った、軽やかな女性です。

マリさんの活動

  • 放課後プレーパーク
  • どんぐり学び隊
  • 美生氣功ヒーリング
  • 氣功教室

 

子どもの自然を大切に本当に必要な力を育てることを追究し、こだわりをもって実践しています。

また、美生氣功という、気を流す施術で、お母さん方を実際に緩め、啓発していく活動をされています。

 

そんなマリさんには、

幼稚園の活用について、

チョロッと話していただけで、

詳しいことは今回が初めて。

 

なおさん邸に集まり、

はじめましてのご挨拶…。

のつもりが、

 

初めてじゃなかった。

 

以前、どんぐり倶楽部という学習方法の講演会マリさんが主宰した時、私はボランティアとして参加

それになおさんは来ていた。

 

さらに、その時配ったチラシを見て、なおさんは、私の英語講座に来てくれた。

 

なおさんが、岡山のプレーパークへ行ったとき、話したことはないけれど、マリさんをよく見かけて気になっていた。

 

さらに、なおさんが疲れていて、マッサージで何気にネット検索したら、マリさんのホームページが出てきて、本当に連絡しようと思っていたところだったらしい!!

 

またまた、

なんじゃこりゃーー!

 

出逢う人には

出逢うようになってるんだね…。

 

つくづく実感。

 

おまけに、

旦那さん同士も仕事で繋がってた…。

 

怖いを通り越して、慣れてきた(笑)

あ、そういうことね。みたいな w

 

妙に納得。

 

なんかこの辺から、

この案件がタダ事じゃないのを確信。

 

私、お得意の、的に見て、

これはもう普通じゃない。

 

神ってる(笑)

 

神ってるって、

こういう時に使うんだね…。

いやぁ、びっくりする…。

 

ビックリすることって、

本当に起こるって証明できて

今、ブログを書きながら、

なんだかちょっと、嬉しい(笑)

 

 

総社プロジェクトX

自作のSOSŪプレゼン資料

 

そんなこんなで、

のっけからワ―キャー言ったあと、

本題に入りました。

 

ここからは、

後日やった、めぐちゃんも参加の

2回目コア会議と合わせて書きます。

 

なおさん
All English、やりたいんですよね…。
マリさん
ん~、私は子どもの時から英語はそんなに必要ないって思ってるんだよね。私みたいな親もいるから、All  English はちょっと違うかなぁ。

 

英語講座やっといてなんだけど、

自動翻訳が普通になれば、

そこまで英語英語する必要もない論の私。

(過渡期はまだまだあるので、特に音的にみて、子どものうちから英語するのは大切だと思うけどね。吸収力も実際にやっていて半端ないし。)

 

マイコ

ん~、今、早速そうなように、多様な価値観を認めるコミュニティがいんじゃない?

クラス選択性、ALL Englishキャンプとか。

講座でやるのもいいよね。

言語的なものもだけど、私は文化的交流にも価値があると思うな。

リアクション一つとっても日本人と違ったりするし。そういうの、感じたいよね。

 

それから、プレーパーク的学童の話。

 

気になったのが、マリさんの反応

 

子どもの自然遊びが第一の考えのはず…。

 

習い事や、対局にある、最先端機器未来教育をどう思うか。

 

マリさん

ん~、そうだね。未来のことはね、必要だと思うよ。

それに、根っこの自然的なものをがっつりしてる子は、そっちばっかり行かないんじゃないかな。

だからあってもいいと思うよ。

 

これに関しては、

めぐちゃんが食いついた!

 

めぐちゃん

マリさん、そうじゃなくてね、 ガッツリそっち(最新機器)に行ってもいいと思うの。

それが好きな子もいるじゃん。

自然が好きな子もいれば、そっちを深くいきたい子は、それはそれで認めてあげればいいと思うんだけど、どうかなぁ?

 

マイコ
実際そういう子たちが未来を作っていってる側面もあるしね。

複数の視点を持つって大切だと思うんだ。

知ってるって、すごく大事。

知ってると知らないでは、できることが全然違う。

大人が勝手に制限するんじゃなくて、知ってて選べるのが本当の選択なんじゃないかな。

マリさん

あ~、そうだねぇ…。うんうん。うん…。

面白いって思うかなぁ…。

あ~、でも、それも自然ってことか。ゲーム的なものも自然に生まれてきたんだもんね。それをダメっていうのも逆に不自然ってことだね。

うん。うん。そうだね、アリだと思う。

 

こんな風に、

お互いに妥協することなく、

一つ一つのプランについて、

本音で話し合っていきました。

 

本音じゃないと意味がない。

これは、出逢った当初から

私たちの共通認識です。

 

大体の青写真が描けた後、

話はプレゼンの話に。

 

この日のために、

なおさんがベース資料を

作ってくれていました。

 

第4話へ続く…。

プレゼン準備。この哲学を、3文字に凝縮させよ。

 

マリさんのホームページ 

めぐちゃんのブログ