引き寄せの法則を実感★3年ぶりの再会


こんばんは!

アンパンはこしあん派な、岡山っ子ブロガーのMaikoです。

私はスピリチュアル系の話が大好きなアラフォーママです。

今日は総社市砂川公園に行き、5歳ともうすぐ3歳になる娘と今年(2017年)初の水遊びをしてきました。

砂川公園の記事はこちら

砂川公園で遊ぶもも子(5歳)とうめ子(2歳)

今(いま)

子どもたちと水の中に浸かりながら、ただ今、ここにいる。ということを感じていました。

自然の中に囲まれていると、木々の揺らぎや水の音。子どもの声…。すべてとても心地よく、視覚・聴覚・触覚からの刺激だけをただ受け止める。ということができました。

そして、に集中しようと思って子どもたちと遊んでいました。

不思議な再会

今日は、引き寄せの法則を実感する再会がありました。

うめ子(もうすぐ3歳)の出産前、岡山市足守にあるモミの木保育園という超自然派というのでしょうか、さくらサクランボ保育という教育方法を実践している保育園に、少しだけもも子(5歳)を連れて行っていました。

お家にいる母親のために、週に一度だけ子どもを保育園に入れるというプログラムを利用していました。結局うめ子の出産があり、2か月程度しか行かなかったのですが、そこの保育はホントに創造力の育成に重きを置いていて、とにかくすべてが想定外(笑)うちの母親は絶句していました。

大型スコップで畑に穴を掘って水を流しまくってとにかくダイナミックに遊ぶ。木登りは好きなだけし放題。ウサギや犬の世話も、抱っこしようがエサをやろうが、とにかく好きなように触りまくってできます。

教員を呼ぶときは呼び捨てで呼ぶ。子どもは基本裸足。おむつは履かせず0歳から綿パンツ。おやつは野菜スティックや昆布という徹底っぷり。身体能力を伸ばすための体操もかなりハードで指導は厳しい。絵を描くときは年齢に合わせて使う色を考え、とにかく何でも好きなように何枚でも紙を渡して描かせる。

とにかくさくらサクランボ保育の哲学をそのまま実践しているスゴイ保育園でした。

今日、砂川公園にその時にもも子を担当してくださっていた先生が学童の子どもたちを大勢連れて遊びにこられていました。たった2か月のことだし、覚えていらっしゃらないかも…。と、声をかけようか迷いましたが、こういう再会をする時は声をかけるべき時だ!と思い直し、勇気を出して声をかけてみました。

先生も覚えていてくださっていて、懐かしい話に花を咲かせました。今では規模が大きくなり、活動の幅が広がっているそうです。

もう3年が経ちます。3年間一度も会うことはなかったのに、8月の講演会について具体的に進みだした途端、創造力を伸ばす保育を徹底的にやっている集団と再会しました。

子どもの創造力を伸ばす。創造力の芽を摘まない教育。そんなことを考えるなかで、よくモミの木保育園のことを思い出していました。講演会の話も聞いてくださり、また保育園にも遊びに来てくださいと言ってくださいました。

世の中に偶然はない。すべてが必然。

また、メッセージが届きました。面白いなぁと思います。

モミの木保育園のホームページはこちら

ABOUTこの記事をかいた人

子育てと仕事の最適バランスを求め、
正規小学校教員を退職。

教員の経験と歌の才能を活かし、
平成28年10月、自力で幼児向け英語講座『FUN!MUSIC!!えいごのうたであそぼ』、
同年12月にゴスペル講座を立ち上げ、奮闘中。

さらに、リトミック講座の開設を目指してリトミック指導者養成講座に通っています。

1980年生まれ。
5歳と3歳の娘、旦那の四人暮らしのアラフォーママ。
岡山県在住。
趣味はゴスペル、アカペラ、読書。

子育てを中心に、
岡山県でのリアルな地方育児の情報をアップしていきます。

ホリエモン・本田健さん大好きです。
自己啓発セミナーにも複数回参加し、
『好きなことで人の役に立つ!』をモットーに、
ライフワークでライスも食べれるようになることを目指しています。

斎藤一人さんを初め、
スピリチュアルな話も大好きです。
子育てをしながら、
一人の女性としても自分の世界を持っていたい。

平成28年5月からブログにも本気で取り組んでいます!